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八寸なごや帯 小寺織物

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綴織は古代からあった織り技術で、その歴史は古くエジプトで紀元前1500年頃と推定されています

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綴は表面に経糸が表れない組織です。
我が国には奈良時代に伝わり、平安時代初期には綴錦が作られたのですが、その後、江戸時代中期頃に中国製の綴織を倣って織り出されたといわれています。当時は祭りの幕として織られ、京都の西陣と御室の地で織られていました。
西陣織の代表的な魅力のある織物です。

裂取り文様に七宝文で織られ、自分を取り巻く輪が四方八方に広がっていくさまを描いたもので、輪の重なった部分を七宝文様といいます。

素材 絹96%・指定外繊維4%
生産 日本製
着用時期の目安 袷用(10〜5月)
※地域や気候により異なります。
お仕立て時のサイズ 全長約359cm 幅約30cm

八寸なごや帯 小寺織物

  • 販売価格: 円(税込)
  • 商品コード:01901-106
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