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正絹袋帯 正絹袋帯 翠洸織  

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モダンに昇華された七宝繋ぎ紋様
スタイリッシュなお洒落フォーマル袋帯

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整然と規則正しいシンメトリーな七宝文様は定番でありながら、
ちょっとよそにないアレンジにモダンとエレガンスも感じる「七宝つなぎ」。
円(輪)は和につながるもので人と人との和の大切さや円満、
調和、ご縁を意味する柄として知られているように、今の自分は一人で存在するのではなく、
過去から未来へと連綿とつながっているということも意味します。
帯は大切な人に譲ったり譲り受けるものとよく言いますが、帯にはピッタリの柄の1つであるのが「七宝」ではないでしょうか。
ミニマムにモダンに昇華された本商品は「洋」のテイストが美しい逸品です。
フォーマルのきっちり感とお洒落感を兼ね備えた逸品です。
七宝柄の由来は仏教の教典に出てくる七種の宝のことで金、銀、瑠璃、玻璃【はり(水晶)】、しゃこ貝、珊瑚、めのうであるといわれていますが、前述の人とのご縁や繋がりは七つの宝と同等の価値があることも示している柄です。

西陣織は、1000年以上前から受け継がれ続ける伝統を持つ京都名産の先染の織物の総称です。 西陣は世界で最も長く継続した歴史を持つ高度な織物産地で、 図案家や糸染業者、製織業者など各工程が分業で行われています。 熟練の職人達の手により織り上げられる西陣織の帯は、優しくも品格のある風合いで日本の工芸美を感じさせます。 一般的な後染めの帯と比べて大変丈夫で、シワになりにくいのも特徴です。

縦糸に絹糸だけでなく銀糸も混ぜて梨地の地紋様からのぞく、細やかな煌めきが繊細さを助長し、素材の高級感も演出してくれています。反対に地色の杢グレーがキメ過ぎない柔らかい表情を出してくれています。

 品のあるシルバーの地色なので、ホワイトやレモンイエローなどの淡色のお色目のお着物に合わせて 品のあるコーデを楽しむのも良し、濃いグリーンや濃い紫などのダークなお色目のお振袖に合わせて、 シックな大人コーデにするのも素敵です。

素材 絹65%・レーヨン18%・指定外繊維(ナイロン17%)
生産 日本製
着用時期の目安 袷用(10〜5月)
※地域や気候により異なります。
お仕立て時のサイズ 全長約446cm 幅約31cm
柄付け 六通
証紙番号 2413
オススメ着用シーン 各種フォーマルシーン、入学式、卒業式、結婚式列席、パーティ
特に合うお着物 訪問着、色無地、附下

正絹袋帯 正絹袋帯 翠洸織  

  • 販売価格: 円(税込)
  • 商品コード:02306-818
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